クラシック
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1月発売の『ラヴェル:ソロ・ピアノ作品全集』とあわせて、2025年のモーリス・ラヴェルの生誕150周年記念した作品。今作は共演者にアンドリス・ネルソンス指揮ボストン交響楽団を迎え、ラヴェルの2曲の協奏曲を収録している。国内盤はUHQCD x MQA-CDでの発売
(2025/02/07)
2025年2月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2025/02/07)
同コンビが2004年にポーランドを訪問した際にワルシャワで行ったコンサートのライヴ録音が、ポーランド文化・国家遺産省の援助を受けて「NIFC(Chopin Institute/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina)」からリリース!
(2025/02/06)
冒頭の「マズルカ風ロンド」で19世紀サロンの世界へ誘われた聞き手は、作品番号順にマズルカを聞くことで、ショパンの作曲スタイルの変遷をじっくりと味わうことになるでしょう。1925年製ヴィンテージ・スタインウェイ(CD135)の華麗な音色もアルバムの価値をいっそう高めています
(2025/02/06)
ロマン派フランス音楽センターがビゼー没後150年に贈る記念BOX、ロト指揮レ・シエクルのオペラ=コミーク《ジャミレ》、グラスバーグ指揮のカンタータ『ヴィルジニの帰還』(初録音)、ショーヴァン&ル・コンセール・ド・ラ・ロージュによる同『クローヴィスとクロティルド』などを収録!
(2025/02/06)
今回はスウェーデンのオルガニスト、作曲家エルフリーダ・アンドレーの交響曲とフリチョフ組曲に、パウル・ベン=ハイムの管弦楽曲と室内楽曲集、同時代の作曲家ベートーヴェン、リース、ロードの弦楽四重奏曲集、2023年インスブルック古楽音楽祭でライヴ収録されたヴィヴァルディの歌劇《貞節なニンフ》などCD6タイトルがリリースされます
(2025/02/06)
2025年2月1日、数多くのCD録音や度重なる来日で我が国でも親しまれた世界的クラリネット奏者、ペーター・シュミードル氏が亡くなりました。84歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
(2025/02/05)
ゴジラを聴けばこどもたちが踊り出す、とも称される伊福部昭の音楽を未来の世代へと伝える作品。“ゴジラ”のタイトル音楽、数々のマーチ、こどものためのピアノ曲集など、“日本”を耳からとりこむ伊福部音楽の贈り物。お子さんやお孫さんのプレゼントにも最適!
(2025/01/31)
「伊福部昭の芸術」シリーズを立ち上げた指揮者、広上淳一が30年ぶりにシリーズ登場。伊福部昭が育った故郷の札幌交響楽団と同郷の外山啓介が繰り広げる、究極のリトミカ・オスティナータ。さらに、モスクワ音楽院の研究テーマに伊福部昭を選ぶほど彼の音楽に取り組んできた松田華音によるピアノ・ソロ曲の決定盤!
(2025/01/31)
ソロ・ピアノ音楽のアルバムであるこの作品には、ラヴェル自身による《ラ・ヴァルス》や《ダフニスとクロエ》からのトランスクリプションや、シャマユ自身が編曲したラヴェルの声楽作品、さらにはラヴェルへのオマージュとして書かれた作品が収録されています
(2025/01/31)
音楽史の再検証的なこだわりをみせるBrilliant Classicsレーベルから女性作曲家の作品をセレクトした25枚組BOXをリリースします。ヒルデガルト・フォン・ビンゲン、ファニー・メンデルスゾーン、クララ・シューマン、シャミナード、タイユフェール、モンジュルー、ヴィアルド、ペヤチェヴィチなど35人の作曲家を収録
(2025/01/31)
2025年1月第5週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2025/01/31)
ウィーン国立歌劇場音楽監督に上り詰めた大指揮者は、敗戦後の日本から、どうやって世界へのし上がったか? その生涯に迫る。
(2025/01/30)
今回はBBCレジェンズから発売済だったロシア・プログラム、ワーグナー・プログラム、ティペットの協奏曲の3タイトルが含まれるほか、BBCのアーカイヴから今回新たにCD化される音源が3枚分登場。「第九」「展覧会の絵」「新世界」「チャイコフスキー5番」など、有名な商業録音の前後に同じオーケストラと行ったライヴの熱い記録が聴けます!
(2025/01/30)
ハンガリー出身の指揮者アンタル・ドラティがロンドンで行った録音、マーキュリーのステレオ初期の名盤をまとめたセット(全2巻)がエロクァンスより発売されます。第2巻の『アンタル・ドラティ・イン・ロンドンVol.2』には1960年6月から1966年8月の録音が収録されています
(2025/01/30)
ハンガリー出身の指揮者アンタル・ドラティがロンドンで行った録音、マーキュリーのステレオ初期の名盤をまとめたセット(全2巻)がエロクァンスより発売されます。第1巻の『アンタル・ドラティ・イン・ロンドンVol.1』には1956年7月から1961年7月の録音が収録されています
(2025/01/30)
「春」と「クロイツェル」は再録音となりますが、30年という年月における前橋の芸術の深化をそこに聞き取ることができるでしょう。今回のパートナーはピアニストであり、また指揮者としても活躍するアルメニア出身のヴァハン・マルディロシアン。ここ数年の日本での前橋の公演で共演を重ね、互いの芸術性を信頼しあったふたりが、たっぷりと時間をかけてセッション録音しました
(2025/02/05)



















